digraph {
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	"EleanorRank4Convo5 begins." [color=orange];
		"EleanorRank4Convo5 begins." -> j1460874752;
	j1460874752 [label="あなたがかつて統治していた王国、デュヴィリ。あなたのオリジナルではない、そうでしょ？",shape=box,color=blue];
		j1460874752 -> j1711895145;
		j1460874752 -> j3327311778;
	j1711895145 [label="そうだし、そうでもない。場所と登場するキャラクターは昔好きだった子供の絵本から来てるんだ。「デュヴィリの伝説」。Voidを通して、それが具現化したんだ。",shape=box,color=red];
		j1711895145 -> j3291286983;
	j3327311778 [label="もうデュヴィリの話はコリゴリだ…",shape=box,color=red];
		j3327311778 -> j353469225;
	j3291286983 [label="どうやって創造したの？",shape=box,color=blue];
		j3291286983 -> j1827440641;
		j3291286983 -> j3495931634;
	j353469225 [label="+5 Chemistry",color=orange];
		j353469225 -> j1325738091;
	j1827440641 [label="一人だったんだ。他の子たちは死んだか、救われたと思う。詳細はあやふやだけど。",shape=box,color=red];
		j1827440641 -> j2408499666;
	j3495931634 [label="意図的ではなかった。覚えているのは…",shape=box,color=red];
		j3495931634 -> j2408499666;
	j1325738091 [label="あ…　ごめんなさい。",shape=box,color=blue];
		j1325738091 -> j51568921;
	j2408499666 [label="天使たちが壁を抜けて迫っていた。逃げる場所はなかった。手にはその絵本があって、「この中なら安全だ」と思った。",shape=box,color=red];
		j2408499666 -> j3365660729;
	j51568921 [label="思いやりが足りてなかったわね。そこはあなたにとってリゾートではないものね。",shape=box,color=blue];
		j51568921 -> j1404549724;
	j3365660729 [label="天使？　私たちの時代だと、天使は慈悲深い存在と捉えられているけど。恐ろしくもあるけど、善良な存在のはず。堕天使となると話は違うけど。",shape=box,color=blue];
		j3365660729 -> j1639485159;
	j1404549724 [label="本当にごめんなさい。これからは好奇心を抑えるわ。",shape=box,color=blue];
		j1404549724 -> "Chat ends.";
	j1639485159 [label="それは自分の時代でも同じ。天使は、古い物語に出てきて、善良な人間を救う、翼のある輝く存在。自分が言っているのはVoidの天使のことだ。これは全く別の存在なんだ。",shape=box,color=red];
		j1639485159 -> j2714782394;
	"Chat ends." [color=orange];
	j2714782394 [label="なるほど。「Voidの天使」が生まれたばかりの赤子を祝福するとは想像できないわね。",shape=box,color=blue];
		j2714782394 -> j4174251763;
	j4174251763 [label="自分が知る限り、天使は元々人間だった。天使の歌声が生きた人間が聞くと、変わってしまう。抗うのをやめると、彼らも天使になるんだ。",shape=box,color=red];
		j4174251763 -> j2845970840;
	j2845970840 [label="未来って、あなたが語ると、最悪で恐ろしい所なのね。",shape=box,color=blue];
		j2845970840 -> j2907998834;
	j2907998834 [label="Voidの天使から逃げたい気持ちも分かるわ。特にもし彼らが元々…",shape=box,color=blue];
		j2907998834 -> j2489250676;
	j2489250676 [label="もしかしてだけど。あなたの両親だったの？",shape=box,color=blue];
		j2489250676 -> j3729715976;
		j2489250676 -> j2285770313;
		j2489250676 -> j3431682927;
	j3729715976 [label="両親は死んでいる筈だ。",shape=box,color=red];
		j3729715976 -> j2714225452;
	j2285770313 [label="もしかしたらそうかも。他の子たちは親の声が聞こえたらしい。",shape=box,color=red];
		j2285770313 -> j2714225452;
	j3431682927 [label="多分そうかも。Quinnが聞き覚えがある声を探るなと警告していた。多分そういうことだったんだろう。",shape=box,color=red];
		j3431682927 -> j2714225452;
	j2714225452 [label="辛い体験ね。でもあなたが安全な場所を見つけられてよかったわ…　そうは続かなくても。",shape=box,color=blue];
		j2714225452 -> j3416752205;
	j3416752205 [label="結構長いこと安全だった。忘れるくらいには。多分そうしたかったんだろう。",shape=box,color=red];
		j3416752205 -> j176810105;
	j176810105 [label="でも具体的にどうやってやったの？　その時あなたはまだ子供だった。無から王国を具現化するなんて、どこにそんな力が？",shape=box,color=blue];
		j176810105 -> j2070637269;
		j176810105 -> j3215749160;
		j176810105 -> j2813702704;
	j2070637269 [label="子供というのは、何ができないか知らないから面白いんだ。造れないと知らなかったから、造れた。",shape=box,color=red];
		j2070637269 -> j3914814418;
	j3215749160 [label="あの時は色んな感情が、一度に込みあがった。そして自分はそれを…　なんとか利用した。説明し辛い。",shape=box,color=red];
		j3215749160 -> j152776309;
	j2813702704 [label="Voidは「無」ではないんだ。虚空と思いがちだけど、違うんだ。Albrechtはそれを証明した。",shape=box,color=red];
		j2813702704 -> j152776309;
	j3914814418 [label="私は5歳の時、魔女になりたかったの。アブラカダブラと叫んで、階段の上から飛び降りたわ。飛べないと知らなかったから。でもすぐに学んだわ。",shape=box,color=blue];
		j3914814418 -> j3709865561;
	j152776309 [label="まだ知らないことは多い。でも唯一オロキンが発見したことは、Voidは人の感情に反応するということ。",shape=box,color=red];
		j152776309 -> j367561270;
	j3709865561 [label="でもデュヴィリを創造した力はあなた以外のものの干渉があったのよね。それをあなたは利用し素晴らしいものを造ったけど、あなただけの力ではなかった。",shape=box,color=blue];
		j3709865561 -> j278942557;
	j367561270 [label="なるほどね。例えば「飢え」を連想してVoidを覗くと、彷徨う空腹の狼だったり、王家の晩酌だったり…　狼の歯が食い込んだパンが具現化されるかもしれないのね。",shape=box,color=blue];
		j367561270 -> j2770558835;
	j278942557 [label="少なくても、最初は。でも今その力はあなたの中にある。不思議なエネルギーが。時をループさせる力が。嗚呼、なんていう驚異なの。",shape=box,color=blue];
		j278942557 -> j3972484415;
	j2770558835 [label="恐ろしくも、爽快ね。",shape=box,color=blue];
		j2770558835 -> j3972484415;
	j3972484415 [label="それなら、なぜオロキンは子供いっぱいの船をVoidへ送り込んだの？　そんなの感情の時限爆弾を送り込むようなもんじゃない？",shape=box,color=blue];
		j3972484415 -> j256393207;
	j256393207 [label="そのための絵本だったんだ。表面的には、毎日気分が変わる狂乱の王の宮廷で、大袈裟に書かれたキャラクターたちが日々を生きる物語なんだ。",shape=box,color=red];
		j256393207 -> j1409355875;
	j1409355875 [label="でもこの絵本の教訓は、自身の感情をどうコントロールするか、だったんだ。自分たちはその絵本からそれを学ぶことで、船旅の安全を保障した。",shape=box,color=red];
		j1409355875 -> j486668273;
	j486668273 [label="うぇ。ゴメンだけど萎えたわ。",shape=box,color=blue];
		j486668273 -> j1313995557;
	j1313995557 [label="なぜ物語はただの物語でいられないの？　黄道十二宮の蛇との戦いで勇敢に死んだ豹王Rudolfoが、星の樹で苦しむ太陽黒点を持つソルであるはずだったと知ったとき、私は怒り狂ったわ。",shape=box,color=blue];
		j1313995557 -> j2831866917;
	j2831866917 [label="宗教を子供の本に忍び込ませるなんて、お菓子に薬を隠すのと同じ。最初からありのままを伝えればいいのに！",shape=box,color=blue];
		j2831866917 -> j1202814551;
		j2831866917 -> j1104633790;
	j1202814551 [label="豹王Rudolfoは聞いたことない。",shape=box,color=red];
		j1202814551 -> j2784287849;
	j1104633790 [label="豹王Rudolfoの話をいつか聞いてみたい。",shape=box,color=red];
		j1104633790 -> j3188751093;
	j2784287849 [label="あのふざけた本が忘れ去られたものと知って、気を楽にして死ねるわ。未来バンザイ！",shape=box,color=blue];
		j2784287849 -> j3155127531;
	j3188751093 [label="はぁ。説明させないで、お願い。本物の伝説ではない、ただのふざけた児童書シリーズよ。",shape=box,color=blue];
		j3188751093 -> j4251735853;
	j3155127531 [label="でも未来にも物語は沢山あるんでしょう？",shape=box,color=blue];
		j3155127531 -> j1151911204;
	j4251735853 [label="本物の伝説を知りたいなら、聞かせてあげるわよ、もしよければだけど。",shape=box,color=blue];
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		j4251735853 -> j164152984;
	j1151911204 [label="沢山さ。テンノやWARFRAMEにも物語がある。",shape=box,color=red];
		j1151911204 -> j333447215;
	j757461470 [label="聞きたい。",shape=box,color=red];
		j757461470 -> j2233391728;
	j164152984 [label="気分じゃない。[閉じる]",shape=box,color=red];
		j164152984 -> "Chat ends.";
	j333447215 [label="Drusus Leverianっていう人がいるんだけど。彼は博物館の館長みたいな人。各WARFRAMEにまつわる伝説や記録を集めているんだ。",shape=box,color=red];
		j333447215 -> j3253920594;
	j2233391728 [label="そうね、まずArthur、がいるでしょ。Arthur王のArthurよ。オリジナルの。ブリタニアの最高傑作。",shape=box,color=blue];
		j2233391728 -> j2849755336;
	j3253920594 [label="うーん、頭が混乱するわね。あなたは遠い未来から来て、でもデュヴィリに長く閉じ込められていた所為で、その間に起きた出来事が伝説化したと言うの？",shape=box,color=blue];
		j3253920594 -> j2323587541;
	j2849755336 [label="で次にYoung Loxleyがいるわ。大好きだった人。彼女になりたかった。若い私にとってお手本のような人だったわ。",shape=box,color=blue];
		j2849755336 -> j2345061850;
	j2323587541 [label="めまいがするわ。",shape=box,color=blue];
		j2323587541 -> j3000911565;
		j2323587541 -> j1099955706;
	j2345061850 [label="どんな話なの？",shape=box,color=red];
		j2345061850 -> j3163467074;
	j3000911565 [label="そうだね。同じ気持ちだよ。",shape=box,color=red];
		j3000911565 -> j3629379120;
	j1099955706 [label="じゃあEleanorが知っている伝説を聞かせて。",shape=box,color=red];
		j1099955706 -> j4052304762;
	j3163467074 [label="要約バージョンがこれね：「昔々、ある所に残酷な王の支配下で苦しんでいた国があり、そこに貴族の娘が一人いました。",shape=box,color=blue];
		j3163467074 -> j972420170;
	j3629379120 [label="あなたも物語のキャラクターなのでしょう？",shape=box,color=blue];
		j3629379120 -> j2751409313;
	j4052304762 [label="なんてこと。始めたら一年はかかるわ。",shape=box,color=blue];
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	j972420170 [label="彼女の兄は他国との争いで戦死しましたが、その知らせはまだ故郷に届かず、貧しく抑圧された民が英雄を求め、彼女は立ち上がりました。」",shape=box,color=blue];
		j972420170 -> j1630342508;
	j2751409313 [label="かつて時の流れが違う魔法の王国で囚われていて、今は必要とされる場所に召されて…",shape=box,color=blue];
		j2751409313 -> j3054672677;
	j1630342508 [label="Check boolean EleanorHeroVirus",color=orange];
		j1630342508 -> j3463221307 [label=true,color=green];
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	j3054672677 [label="このストーリーを完成させるには、恋愛関係か、涎垂らす非人間的な怪物のパートナーね。",shape=box,color=blue];
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	j3463221307 [label="ヒーローは嫌いなんじゃ。",shape=box,color=red];
		j3463221307 -> j538172834;
	j882999993 [label="ここで補足、普通ならこう言ったヒーロー像は大嫌いなの。有毒だから。感染性があって、それが故に危険なの。",shape=box,color=blue];
		j882999993 -> j3588480069;
	j3025500185 [label="（あるいは涎垂らす非人間的な怪物との恋愛関係ね。そこは癖に任せるわ）",shape=box,color=blue];
		j3025500185 -> j1898853031;
		j3025500185 -> j3437749459;
	j538172834 [label="彼女はいいの。黙ってて。",shape=box,color=blue];
		j538172834 -> j1798272884;
	j3588480069 [label="でもYoung Loxleyは別よ。",shape=box,color=blue];
		j3588480069 -> j2789960712;
	j1898853031 [label="怪物の方が面白いと思う。ヒーローなんてつまらない。予想通りで…　平凡。",shape=box,color=red];
		j1898853031 -> j4108201038;
	j3437749459 [label="うーん、怪物はタイプじゃないかな。",shape=box,color=red];
		j3437749459 -> j669667302;
	j1798272884 [label="続けるわ：「彼女は兄によく似ていたので、兄の古着を着て兄のふりをして革命を率いに出向きました。近くで見れば彼女が女だと気付かれるかもしれないので、彼女はフードをかぶるようになりました。そしてそれが彼女のトレードマークになりました。",shape=box,color=blue];
		j1798272884 -> j4170365817;
	j2789960712 [label="Boolean EleanorHeroVirus is now true.",color=orange];
		j2789960712 -> j4170365817;
	j4108201038 [label="Boolean EleanorFlirt is now true.",color=orange];
		j4108201038 -> j2312477646;
	j669667302 [label="正直、それでいいわ。",shape=box,color=blue];
		j669667302 -> j3284282159;
	j4170365817 [label="彼女は弓矢の使い手としてとても優秀でした。彼女とその仲間たちは、王の徴税人から金を奪い、必要としている民に金を分け与えた、愛される無法者集団となりました。」",shape=box,color=blue];
		j4170365817 -> j3094367585;
	j2312477646 [label="+15 Chemistry",color=orange];
		j2312477646 -> j2995911027;
	j3284282159 [label="怪物は孤独なのに慣れているから。",shape=box,color=blue];
		j3284282159 -> j2330304116;
	j3094367585 [label="彼女は自身としても尊敬を集められただろうに。なぜ兄のふりをする必要があったの？",shape=box,color=red];
		j3094367585 -> j1831941402;
	j2995911027 [label="怪物かどうかは見る人が決める事よ。",shape=box,color=blue];
		j2995911027 -> j2745363718;
	j2330304116 [label="私たちはサバイバーなの。",shape=box,color=blue];
		j2330304116 -> "Chat ends.";
	j1831941402 [label="それが歴史ってものよ。当時は、戦いはすべて男性が行うとされていて、自然と統治も男性が行っていたの。人々は男性の命令に従うことを当たり前と感じていた。彼女は、自分のやるべきことをするために、兄の評判に頼る必要があったの。そうするか、没落するかのどちらかだった。",shape=box,color=blue];
		j1831941402 -> j2239520017;
		j1831941402 -> j1263047090;
		j1831941402 -> j2680242835;
	j2745363718 [label="あなたが他人の中にある「怪物」的な性質に心から惹かれるなら、相手もあなたと同じレッテルを貼って、それを楽しんでいることを確認したほうがいいわよ。そうしないと、あなたはただひどいフェチズムを押し付けているだけ。",shape=box,color=blue];
		j2745363718 -> j1754572058;
	j2239520017 [label="彼女はその後どうなったの？",shape=box,color=red];
		j2239520017 -> j76671580;
	j1263047090 [label="未来でそれが変わっていて嬉しい。",shape=box,color=red];
		j1263047090 -> j223320439;
	j2680242835 [label="未来でそれが完全に解決されたとは断言できないけど…",shape=box,color=red];
		j2680242835 -> j2131820638;
	j1754572058 [label="例えば、私は自身を怪物と呼ぶ？　もちろんよ。そう熱弁するわ。他人が私を非難するために与えた称号も喜んで受け入れる。気になっているかもしれないから伝えておくわ。",shape=box,color=blue];
		j1754572058 -> "Chat ends.";
	j76671580 [label="+20 Chemistry",color=orange];
		j76671580 -> j1708026020;
	j223320439 [label="+20 Chemistry",color=orange];
		j223320439 -> j1288856946;
	j2131820638 [label="+20 Chemistry",color=orange];
		j2131820638 -> j2529223427;
	j1708026020 [label="読むバージョンに寄るわね。ある本では英雄の殿堂へすぐ召されて、ある本では王のじゃじゃウマな娘と結婚して、ある本ではオークの木に閉じ込められて、ブリタニアが彼女を必要とする日まで眠りにつくの。",shape=box,color=blue];
		j1708026020 -> j3004264605;
	j1288856946 [label="私もよ。",shape=box,color=blue];
		j1288856946 -> j2160446588;
	j2529223427 [label="この「Ballas」ってヤツの事聞くと、解決してないみたいね。",shape=box,color=blue];
		j2529223427 -> j430806220;
	j3004264605 [label="それが故郷の言い伝えにまつわるの。戦争中とか、物事がうまくいかないときは、肩をすくめてこう言うの。「まあ、Young Loxleyも来てないし、そんなひどくはないだろう」って。",shape=box,color=blue];
		j3004264605 -> "Chat ends.";
	j2160446588 [label="嗚呼、あなたの時代を自分の眼で見てみたいわ。未来から例の休眠ポッドをくすねてくれれば、数千年眠りに付けるのに。",shape=box,color=blue];
		j2160446588 -> "Chat ends.";
	j430806220 [label="あとどれだけ待てばいいのよ。まったく。",shape=box,color=blue];
		j430806220 -> "Chat ends.";
}