digraph {
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	"EleanorRank5Convo7 begins." [color=orange];
		"EleanorRank5Convo7 begins." -> j3720623763;
	j3720623763 [label="「無関心のモノ」は文字通りの存在、それとも何か求めているの？",shape=box,color=blue];
		j3720623763 -> j819228837;
		j3720623763 -> j2549801185;
		j3720623763 -> j85835136;
	j819228837 [label="EleanorもLettieもよくそれするよね。「こんにちは」を忘れるの。",shape=box,color=red];
		j819228837 -> j2371040898;
	j2549801185 [label="一般的には「こんにちは」から始まるかな。",shape=box,color=red];
		j2549801185 -> j1767859712;
	j85835136 [label="[無視する]",shape=box,color=red];
		j85835136 -> "Chat ends.";
	j2371040898 [label="私たちの共通点を一つ見つけたのね、おめでとう。そしてごめんなさい。でも今からする話は重要なの。",shape=box,color=blue];
		j2371040898 -> j3898534965;
	j1767859712 [label="ごめんなさい。でも今からする話は重要なの。",shape=box,color=blue];
		j1767859712 -> j3898534965;
	"Chat ends." [color=orange];
	j3898534965 [label="「大いなる無関心」は私たちの間に割り込もうとしている、と思う。",shape=box,color=blue];
		j3898534965 -> j1505837873;
	j1505837873 [label="笑わないで聞いて。私は感じるの、骨の髄の奥で。Rusalkaを憑りついたアレは私たちに争い合ってほしいの。",shape=box,color=blue];
		j1505837873 -> j3100573614;
	j3100573614 [label="理屈は分からない。でも感じる。",shape=box,color=blue];
		j3100573614 -> j3225970351;
		j3100573614 -> j1972621076;
	j3225970351 [label="多分、そうだろう。",shape=box,color=red];
		j3225970351 -> j621869938;
	j1972621076 [label="エントラティ家で起こった事はそれが原因かも。彼らは知らずにAlbrechtの研究所の真上に住んでいた。あの子が会った時は、疎んじられ、恨み言を喚いていた。",shape=box,color=red];
		j1972621076 -> j621869938;
	j621869938 [label="頭の中で見たわ。AlbrechtとLoid。MotherとFather。あなたと両親。RusalkaとViktor。もしかしたら、ヘックスも。",shape=box,color=blue];
		j621869938 -> j2889032339;
	j2889032339 [label="アレがやることは冷酷よ。ひねくれている。でもその背後には動機がある。",shape=box,color=blue];
		j2889032339 -> j1119860692;
		j2889032339 -> j344249416;
	j1119860692 [label="多分そうかも。Zarimanでは、最初に正気を失ったのは親たちだった。ホールドファストが保てていたのは、彼らに子供がいなかったから、かもしれない。",shape=box,color=red];
		j1119860692 -> j214691596;
	j344249416 [label="神格的な存在への理解を思い込みたくない。アレは感情を理解しようとしている。ただオモチャの遊び方が下手なだけ。",shape=box,color=red];
		j344249416 -> j2779326455;
	j214691596 [label="もし私たちの間に割って入ってくるなら、終わらせてやるわ。方法を見つけて。",shape=box,color=blue];
		j214691596 -> j3419415290;
	j2779326455 [label="立派な理論だけど、それは分かっていないでしょう？",shape=box,color=blue];
		j2779326455 -> j2108928431;
	j3419415290 [label="万物には、どうしても対抗できない力がある。私は全身全霊でそれを信じるわ。",shape=box,color=blue];
		j3419415290 -> j2827364002;
	j2108928431 [label="もしそうなら、アレがすることは罪のない行為よ。まるで子供。私たちの知るそれは違う。悪意に満ちている。",shape=box,color=blue];
		j2108928431 -> "Chat ends.";
	j2827364002 [label="丸呑みされたら、喉を突き刺して窒息させるわ。",shape=box,color=blue];
		j2827364002 -> j2317300354;
		j2827364002 -> j1515690978;
	j2317300354 [label="豪快な死に方だ。",shape=box,color=red];
		j2317300354 -> j4116654832;
	j1515690978 [label="どう成し遂げるかはまだ分からない、でも同感だ。勝たないと。",shape=box,color=red];
		j1515690978 -> j3649437088;
	j4116654832 [label="そうなったらもう死んだも同然よ。",shape=box,color=blue];
		j4116654832 -> j3954269150;
	j3649437088 [label="これが物語なら、巧妙なトリックで倒すわね。巨人の岩の心臓を掘り上げ、白鳥の羽で割ったり。崖から転び落ちるよう騙したり。",shape=box,color=blue];
		j3649437088 -> j3417521230;
	j3954269150 [label="でも目に唾を吐くくらいはできるわ。",shape=box,color=blue];
		j3954269150 -> "Chat ends.";
	j3417521230 [label="Eleanorは「ジャーナリスト」だったんだよね？　そう言った物語は伝えなかったよね？　どんなに醜くでも、真実を伝えた。",shape=box,color=red];
		j3417521230 -> j1665323790;
	j1665323790 [label="そう言った古い物語に真実がなければ、人々はそれを言い伝えなかった。",shape=box,color=blue];
		j1665323790 -> j1197816737;
	j1197816737 [label="巨人が本当に居たかとかじゃなくて。古い伝承は違う類の真実を伝えるの。",shape=box,color=blue];
		j1197816737 -> j860588709;
		j1197816737 -> j971041366;
	j860588709 [label="これを乗り越えるにはおとぎ話では足りないと思う、それがどんなに感激的でも。",shape=box,color=red];
		j860588709 -> j4171061007;
	j971041366 [label="物語から生まれた王国に住んでいた。それがどれだけ強力か熟知している。",shape=box,color=red];
		j971041366 -> j741279841;
	j4171061007 [label="分かっているわ。本能以上のものがあればいいのにと思う。",shape=box,color=blue];
		j4171061007 -> j1217881661;
	j741279841 [label="すべての巨人殺しの話に共通することは、ルールを学び、それをどう賢く活用するか学ぶことよ。",shape=box,color=blue];
		j741279841 -> j2667117046;
	j1217881661 [label="私たちは、広大で、恐ろしく、理を越えたナニかと直面している。本来それは子供の役割。だからおとぎ話は存在するの。",shape=box,color=blue];
		j1217881661 -> j2638757168;
		j1217881661 -> j1730059035;
	j2667117046 [label="ある怪物には知性がない。ある怪物は文字通りの行動を取る。ある怪物には秘密がある。どれにせよ、その怪物を縛るルールを知らないと勝ち目はないわ。",shape=box,color=blue];
		j2667117046 -> j2638757168;
		j2667117046 -> j1730059035;
	j2638757168 [label="アレは壁に引っかかっている。壁が何なのか分からないけど。",shape=box,color=red];
		j2638757168 -> j1192691414;
	j1730059035 [label="無関心のモノはルールに縛られていないと思う。",shape=box,color=red];
		j1730059035 -> j3211772018;
	j1192691414 [label="関係ないわ。引っかかっているということは、2つの事が推測できるわよね？",shape=box,color=blue];
		j1192691414 -> j1947383174;
	j3211772018 [label="そんなことはないわ！　神々にだってルールはある！　無関心のモノがどれだけ強力でも、神ではない。",shape=box,color=blue];
		j3211772018 -> j1628396277;
	j1947383174 [label="1つ、閉じ込められる。封印できるかも。",shape=box,color=blue];
		j1947383174 -> j1143755544;
	j1628396277 [label="あなたはDominus Thraxを倒した。どれだけつまづいて、失敗を繰り返したかなんて関係ない。あなたは勝った！　なら壁の中のモノも倒せるでしょう？",shape=box,color=blue];
		j1628396277 -> j2292826818;
	j1143755544 [label="+15 Chemistry",color=orange];
		j1143755544 -> j2211031284;
	j2292826818 [label="いつからアレを恐れなくなったの、Eleanor？",shape=box,color=red];
		j2292826818 -> j584041881;
	j2211031284 [label="2つ、アレは「何かを」求めている。出たがっている。何を望んでいるか知れれば、一歩先を読んでいることになるわ。",shape=box,color=blue];
		j2211031284 -> "Chat ends.";
	j584041881 [label="克服していないわ。",shape=box,color=blue];
		j584041881 -> j1680964587;
	j1680964587 [label="+20 Chemistry",color=orange];
		j1680964587 -> j192741286;
	j192741286 [label="ただ、あなたを失うのが怖い、それだけ。",shape=box,color=blue];
		j192741286 -> "Chat ends.";
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