digraph {
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	node [fontname="Roboto Condensed"];
	edge [fontname="Roboto Condensed"];

	"RoatheRank1Convo2 begins." [color=orange];
		"RoatheRank1Convo2 begins." -> j3467834791;
	j3467834791 [label="貴様の言う「無関心のモノ」は「神」ではないと、気づいているのだろう？",shape=box,color=blue];
		j3467834791 -> j2242042517;
		j3467834791 -> j1730637249;
		j3467834791 -> j738393015;
	j2242042517 [label="十分それっぽいけど。",shape=box,color=red];
		j2242042517 -> j1378487877;
	j1730637249 [label="証拠はあるの？",shape=box,color=red];
		j1730637249 -> j3223059425;
	j738393015 [label="[閉じる]",shape=box,color=red];
		j738393015 -> "Chat ends.";
	j1378487877 [label="ここにいる狂人ども全員、この「壁の中のモノ」が文字通りの、笑止千万な神だと確信している。本物の神だと。あの二人の狂信者でさえもな！",shape=box,color=blue];
		j1378487877 -> j2299727679;
		j1378487877 -> j3515760120;
		j1378487877 -> j3917930755;
	j3223059425 [label="まず、神や神々への信仰は、次の3点に固執する愚者から来ている：1つは、死という終焉、この残酷な「恐怖」に直面した時、何かにしがみつきたいという衝動。",shape=box,color=blue];
		j3223059425 -> j1217779892;
	"Chat ends." [color=orange];
	j2299727679 [label="実在しないと思っている？",shape=box,color=red];
		j2299727679 -> j1617458383;
	j3515760120 [label="神じゃないなら、一体何なんだ？",shape=box,color=red];
		j3515760120 -> j8885254;
	j3917930755 [label="Roatheは信じていないって？",shape=box,color=red];
		j3917930755 -> j1441594280;
	j1217779892 [label="2つ、我々の人生を左右する「大いなる力」が存在しないと気付いた時に感じる「不安」、自身の行動に責任を持つ必要があると気付かされた時、次に起こるのが：",shape=box,color=blue];
		j1217779892 -> j2059615564;
	j1617458383 [label="そうは言っていない。勝手な解釈は慎め、儚き簒奪者よ。無関心のモノが「実在」しないとは言っていない。神ではないと言っているのだ。",shape=box,color=blue];
		j1617458383 -> j582227217;
		j1617458383 -> j531103873;
	j8885254 [label="貴様がよく理解しているはずの言葉で、この偽りの神性を暴露することができる：",shape=box,color=blue];
		j8885254 -> j763474971;
	j1441594280 [label="信じるわけなかろう！　まず、神も神々も存在などしない。なんと馬鹿げた概念だ。そしてあのAlbrechtがVoidから神を解き放ったと？　ますます笑える！",shape=box,color=blue];
		j1441594280 -> j872089127;
	j2059615564 [label="3、「不安」と「恐怖」に付随する正当な「怒り」だ。この「怒り」から、我々は「地獄」の悪魔も、「天国」の天使も存在しないと悟る。",shape=box,color=blue];
		j2059615564 -> j1676984144;
	j582227217 [label="あれは危険で強力な存在だ。",shape=box,color=red];
		j582227217 -> j1318148928;
	j531103873 [label="じゃあ何だって言うんだ？",shape=box,color=red];
		j531103873 -> j8885254;
	j763474971 [label="「概念の具体化」。",shape=box,color=blue];
		j763474971 -> j3901057997;
		j763474971 -> j1903840890;
		j763474971 -> j3309586445;
	j872089127 [label="Voidには何もない。空虚。だからVoidなのだ！",shape=box,color=blue];
		j872089127 -> j2395960437;
		j872089127 -> j3455133965;
	j1676984144 [label="貴様が怒りや恐怖、不安に執着する退屈な狂信者ではないと仮定する。この仮定に基づいて、「無関心のモノ」の神性を否定する2つ目の論拠を提示する：",shape=box,color=blue];
		j1676984144 -> j763474971;
	j1318148928 [label="それを否定した覚えもないが？　どうやら貴様ら全員、この件で集団ヒステリーに陥っているようだな。",shape=box,color=blue];
		j1318148928 -> j2651778753;
		j1318148928 -> j1017509580;
	j3901057997 [label="Voidと、そこから生み出されるものは危険で強力だ。自分はそれを痛感している。でも限度がある。それほどのものを具現化できると思うか？　言語や、Void旅行を可能にする指を作れると？",shape=box,color=red];
		j3901057997 -> j2647228290;
	j1903840890 [label="確かに…　無関心のモノがただの怪奇物語と信じることは魅力的だ。でも自分はそれを見た。「面と向かって」だ。あれが自分たちの頭から生まれたとは信じられない。",shape=box,color=red];
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	j3309586445 [label="「概念の具体化」と壁の中のモノの力は別物だ。Entratiがそれを顕現して、解き放ったとしても、Entratiが創造したものとは思えない。",shape=box,color=red];
		j3309586445 -> j506829729;
	j2395960437 [label="それは違う。Voidから出現したものを見てきた。天使。歌う亡霊。",shape=box,color=red];
		j2395960437 -> j160922635;
	j3455133965 [label="それは…",shape=box,color=red];
		j3455133965 -> j160922635;
	j2651778753 [label="何が言いたい？",shape=box,color=red];
		j2651778753 -> j4160075088;
	j1017509580 [label="何で自分が非難されないといけない？　解き放ったのはAlbrechtだ。",shape=box,color=red];
		j1017509580 -> j2915670344;
	j2647228290 [label="人類は、自らを苦しめる方法を編み出すのに長けていて、創造力も豊ではないか。あの狂信者たちの時代では想像もできなかったであろう数多の苦しみを貴様は目の当たりにしてきたはずだ。",shape=box,color=blue];
		j2647228290 -> j3628571014;
	j2474424913 [label="そこまで真実に近づいて、軽々しく否定してしまうのだな。心の創造物だと信じるのは「魅力的」だと思うのは、それを否定する方が楽だからか？　違うな、神と対峙するよりも、自身の創造物と対峙する方がはるかに危険なのだ。",shape=box,color=blue];
		j2474424913 -> j2035154994;
	j506829729 [label="貴様の謙虚さは称賛するが、人間の創造力、特に新たな苦しみを生み出すため人類がどれだけ費やしてきたか、その理解の狭さに失望している。貴様は自らの世界をゼロから創造した張本人ではないのか？",shape=box,color=blue];
		j506829729 -> j3197043843;
	j160922635 [label="Voidから現れるのはVoidに置き去り、そこから戻ってきたものだ。Voidは物質とエネルギーを変換できるが、創造することはできない。",shape=box,color=blue];
		j160922635 -> j754596910;
	j4160075088 [label="至って単純だ。確かに、自身の傲慢さが不気味に笑う破壊神として投影されたのはAlbrechtが初かもしれない。",shape=box,color=blue];
		j4160075088 -> j1692560552;
	j2915670344 [label="確かに、自身の傲慢さが不気味に笑う破壊神として投影されたのはAlbrechtが初かもしれない。",shape=box,color=blue];
		j2915670344 -> j1692560552;
	j3628571014 [label="+15 Chemistry",color=orange];
		j3628571014 -> j631264668;
	j2035154994 [label="心の外の敵は理解できる。操れる。倒せる。場合によっては交渉さえできる。彼らには利用できる弱点がある。しかし、内なる敵はどうだ？　それも自身で作り出した敵は？　それははるかに陰険だ。",shape=box,color=blue];
		j2035154994 -> j1412091295;
	j3197043843 [label="あの狂信者たちの時代では想像もできなかったであろう数多の苦しみを貴様は目の当たりにしてきたはずだ。",shape=box,color=blue];
		j3197043843 -> j2369184915;
	j754596910 [label="考えてみろ、漂流者。お前の言う「Void天使」、亡霊だが、Voidに失われた者たちが基ではないのか？",shape=box,color=blue];
		j754596910 -> j4150574798;
	j1692560552 [label="だが、このクソみたいな概念をフンコロガシのようにここまで肥大化させたお前たちにも非があると言っているのだ！",shape=box,color=blue];
		j1692560552 -> j1451039754;
	j631264668 [label="種として我々は、自らを破壊する方法を編み出し恐怖心を煽る能力に長けているのだ。",shape=box,color=blue];
		j631264668 -> j239732678;
	j1412091295 [label="+20 Chemistry",color=orange];
		j1412091295 -> j1799187559;
	j2369184915 [label="+10 Chemistry",color=orange];
		j2369184915 -> j631264668;
	j4150574798 [label="親鳥が雛に餌を吐き出すように、Voidに入ったエネルギーを排出しているだけだ。",shape=box,color=blue];
		j4150574798 -> j1451039754;
	j1451039754 [label="よりわかりやすく説明してやろう。貴様がよく理解しているはずの言葉で、この偽りの神性を暴露することができる：",shape=box,color=blue];
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	j239732678 [label="ふむ。もう行かなくてはならない。我の言葉をじっくり考えるといい。",shape=box,color=blue];
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	j1799187559 [label="何故なら、内なる悪魔は戦うか、受け入れるしかないからだ。そして人類は…　それには勝てない、であろう？",shape=box,color=blue];
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	j3740883479 [label="そうするよ。ありがとう。",shape=box,color=red];
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	j2169523452 [label="じゃあこっちからも言葉を：神殺しを目の前にして、Roatheは神を信じないのか。",shape=box,color=red];
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	j3819439049 [label="Boolean RoatheMITW1 is now true.",color=orange];
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