digraph {
	graph [fontname="Roboto Condensed"];
	node [fontname="Roboto Condensed"];
	edge [fontname="Roboto Condensed"];

	"RoatheRank2Convo3 begins." [color=orange];
		"RoatheRank2Convo3 begins." -> j4208251187;
	j4208251187 [label="Check boolean RoatheRank2Convo1Complete",color=orange];
		j4208251187 -> j3438455715 [label=true,color=green];
		j4208251187 -> "Chat ends." [label=false,color=brown];
	j3438455715 [label="Check boolean RoatheKnowsReset2",color=orange];
		j3438455715 -> j3528888683 [label=true,color=green];
		j3438455715 -> j2290225521 [label=false,color=brown];
	"Chat ends." [color=orange];
	j3528888683 [label="既に聞いた話かもしれんが、どうでもいい。今日は辛抱に欠けている。",shape=box,color=blue];
		j3528888683 -> j2290225521;
	j2290225521 [label="オロキン帝国の崩壊は、ガラスの層が多すぎたことに原因があると信じている。",shape=box,color=blue];
		j2290225521 -> j4224730634;
		j2290225521 -> j1151319325;
		j2290225521 -> j738393015;
	j4224730634 [label="と言うと？",shape=box,color=red];
		j4224730634 -> j181730219;
	j1151319325 [label="人間離れ過ぎた？",shape=box,color=red];
		j1151319325 -> j2273267131;
	j738393015 [label="[閉じる]",shape=box,color=red];
		j738393015 -> "Chat ends.";
	j181730219 [label="あらゆる意味で、永遠に安全が保障され、死でさえ脅威ではない、という常識の上に築かれた社会を想像してみるがいい。",shape=box,color=blue];
		j181730219 -> j1806407332;
	j2273267131 [label="+5 Chemistry",color=orange];
		j2273267131 -> j2273708226;
	j1806407332 [label="危害がまったくない世界を。",shape=box,color=blue];
		j1806407332 -> j1018712607;
	j2273708226 [label="そうだ。物事の危険性や現実からかけ離れすぎていた。",shape=box,color=blue];
		j2273708226 -> j181730219;
	j1018712607 [label="それは一種の退屈に繋がり、それが自ら危険を生み出す。政治や、宮廷の陰謀など。我々は古い脅威を置き換え、自らを危険にさらす方法を巧妙に編み出していた。",shape=box,color=blue];
		j1018712607 -> j3875867214;
		j1018712607 -> j2960297387;
	j3875867214 [label="急にどうしたの？",shape=box,color=red];
		j3875867214 -> j1946318181;
	j2960297387 [label="どっちが嫌？　撃たれるのと、背後を気にするのと？",shape=box,color=red];
		j2960297387 -> j2759637956;
	j1946318181 [label="「ガウル」へ…　島流しされた際、そこには興味深いことや愉快と感じるものが一握りしかなかった。その一つは食事。そしてもう一つは…　嵐だった。",shape=box,color=blue];
		j1946318181 -> j35457759;
	j2759637956 [label="ハッ！　両方を熟知している身としては、どちらだろうな。貴様はどうだ？",shape=box,color=blue];
		j2759637956 -> j3975481323;
		j2759637956 -> j2989359155;
	j35457759 [label="長いオロキンとしての人生で、我はあれほどの雷雨を目撃したことがなかった。大地を揺るがし、窓ガラスを鳴らすほどのものだった。我を軟禁していた地下からでも聞こえるほどに。",shape=box,color=blue];
		j35457759 -> j2998226935;
	j3975481323 [label="敵が誰なのか知りたい。正面から来てくれた方が楽だ。",shape=box,color=red];
		j3975481323 -> j419230302;
	j2989359155 [label="撃たれることかな。裏から糸を引いて仕事を遂行するのが好きだ。ゆっくりできる。",shape=box,color=red];
		j2989359155 -> j67300229;
	j2998226935 [label="町に雷雨が迫ると、我は可能な限り近付こうと鐘楼に登った。空気に流れる電気、肌に降り注ぐ雨の感覚を味わいたかった。",shape=box,color=blue];
		j2998226935 -> j2274223400;
		j2998226935 -> j4236237504;
		j2998226935 -> j3429384145;
	j419230302 [label="Add 1 to Thermostat counter",color=orange];
		j419230302 -> j3908298739;
	j67300229 [label="Add -1 to Thermostat counter",color=orange];
		j67300229 -> j4110991436;
	j2274223400 [label="危険じゃない？",shape=box,color=red];
		j2274223400 -> j3653196778;
	j4236237504 [label="楽しそう。",shape=box,color=red];
		j4236237504 -> j642985913;
	j3429384145 [label="抜け出したことをMarieとLyonはどう思った？",shape=box,color=red];
		j3429384145 -> j141891573;
	j3908298739 [label="なるほど、確かにその単調さにも美学はあるのだろう。銃を向けられれば、確信を持って敵だと認定できる。",shape=box,color=blue];
		j3908298739 -> j212763010;
	j4110991436 [label="うむ、素敵であろう？　線密に練られた計画が、巧みに実行されるのは？　全てがうまく収まるのを見届けるのは…　純粋に楽しい。",shape=box,color=blue];
		j4110991436 -> j212763010;
	j3653196778 [label="それこそが目的だったのだ！　これほどの生々しい力を感じた時の感動は、言葉では表せない。いや、それ以上のものだった。真の力だったのだ。渦巻く暗い雲を見上げ、激しい稲妻が閃き、先人たちが必死に掴もうとした力を目の当たりにした。",shape=box,color=blue];
		j3653196778 -> j1348338310;
	j642985913 [label="+5 Chemistry",color=orange];
		j642985913 -> j1214701268;
	j141891573 [label="まるで我が一瞬でも気にしたかのような言い回しだな。奴らは我を追わなかった、それが答えだ。司祭は我が雷に打たれて死のうと、気にも留めないだろう。Marieは…　いつものように偶像を崇拝するのに多忙だったのだろう。ソルかAlbrechtかは、想像に任せるが。",shape=box,color=blue];
		j141891573 -> j2728832446;
	j212763010 [label="+5 Chemistry",color=orange];
		j212763010 -> j870557811;
	j1348338310 [label="我がそこにいることで命を落とす可能性があること、我を蘇生させるクバもないことも承知していた。更に言えば、我の歪んだ身体にクバは使えないことも理解していた。",shape=box,color=blue];
		j1348338310 -> j1420985794;
	j1214701268 [label="そうだ！　これほどの生々しい力を感じた時の感動は、言葉では表せない。いや、それ以上のものだった。真の力だったのだ。渦巻く暗い雲を見上げ、激しい稲妻が閃き、先人たちが必死に掴もうとした力を目の当たりにした。",shape=box,color=blue];
		j1214701268 -> j1348338310;
	j2728832446 [label="だがこれほどの生々しい力を感じた時の感動は、言葉では表せない。いや、それ以上のものだった。真の力だったのだ。渦巻く暗い雲を見上げ、激しい稲妻が閃き、先人たちが必死に掴もうとした力を目の当たりにした。",shape=box,color=blue];
		j2728832446 -> j1348338310;
	j870557811 [label="しかし、あらゆることに言えるが、成功への道は適度さと両方をうまく組み合わせることで切り開かれると考えている。どちらか一方に偏りすぎると、もう一方を放棄したことによって伴う危険性が生じる。",shape=box,color=blue];
		j870557811 -> j1174766523;
	j1420985794 [label="怖かった。恐怖を感じたのだ、漂流者。何世紀も…　感じていなかったものを。",shape=box,color=blue];
		j1420985794 -> j2300664617;
		j1420985794 -> j239007121;
	j1174766523 [label="そうやってBallasやNitokhのような化け物が生まれるのだ。策略者と、血の女王が。",shape=box,color=blue];
		j1174766523 -> j830003909;
	j2300664617 [label="死ぬのが怖いの？",shape=box,color=red];
		j2300664617 -> j2269853474;
	j239007121 [label="それでどうしたの？",shape=box,color=red];
		j239007121 -> j2933434183;
	j830003909 [label="だが今日は嵐の話をしに来た。",shape=box,color=blue];
		j830003909 -> j1946318181;
	j2269853474 [label="どうやらそのようだ！　強く感じたとも言えよう。あの瞬間、我はそれを学んだのだ。我は死後の事は恐れていない。ただ、人生を終えたくないだけだ。まだ生きたいと。",shape=box,color=blue];
		j2269853474 -> j522219700;
	j2933434183 [label="我は歪んだガーゴイルの横にある石の欄干の上に登り、両腕を横に広げて…　笑った。嵐の中で笑い続けた。",shape=box,color=blue];
		j2933434183 -> j2498091177;
	j522219700 [label="それ自体が驚きだった。我は歪んだガーゴイルの横にある石の欄干の上に登り、両腕を横に広げて…　笑った。嵐の中で笑い続けた。",shape=box,color=blue];
		j522219700 -> j1745890468;
	j2498091177 [label="その瞬間、我は死後の事は恐れていないと気付いた。ただ、人生を終えたくないだけと。まだ生きたいと。",shape=box,color=blue];
		j2498091177 -> j1745890468;
	j1745890468 [label="これまでの全てを噛みしめてもだ。Tauの荒廃にもかかわらず。オロキン帝国の避けられない滅亡を知りながらも。我の身体の…　醜い変貌にもかかわらず。過去に追放され、置き去りにされたにもかかわらず。",shape=box,color=blue];
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	j386191260 [label="我はここに戻ってくると確信していた。この時代に。Albrechtの最も大切なものが残された、この場所に。",shape=box,color=blue];
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	j2667551003 [label="+5 Chemistry",color=orange];
		j2667551003 -> j3931560644;
	j3931560644 [label="何故なら、我はまだ人生を終えていないからだ。だからこそ誓う、Albrechtの人生に終止符を打つのはこの我だ。",shape=box,color=blue];
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	j3359792563 [label="Boolean RoatheEntrati1 is now true.",color=orange];
		j3359792563 -> "Chat ends.";
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