digraph {
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	node [fontname="Roboto Condensed"];
	edge [fontname="Roboto Condensed"];

	"RoatheRank2Convo4 begins." [color=orange];
		"RoatheRank2Convo4 begins." -> j1115193858;
	j1115193858 [label="Check boolean RoatheRank2Convo1Complete",color=orange];
		j1115193858 -> j1437250236 [label=true,color=green];
		j1115193858 -> "Chat ends." [label=false,color=brown];
	j1437250236 [label="Check boolean RoatheKnowsReset2",color=orange];
		j1437250236 -> j3902984545 [label=true,color=green];
		j1437250236 -> j1692949551 [label=false,color=brown];
	"Chat ends." [color=orange];
	j3902984545 [label="フム。聞いていいか？　以前、貴様の言う「無関心のモノ」は単に子供のおもちゃの寄せ集めだと、我は説得できたか？　それとも「Voidから来た不可解な大いなる存在」だと信じたまま、全てを終えたのか。",shape=box,color=blue];
		j3902984545 -> j794814579;
	j1692949551 [label="Check boolean RoatheMITW1",color=orange];
		j1692949551 -> j2119183744 [label=true,color=green];
		j1692949551 -> j4294915153 [label=false,color=brown];
	j794814579 [label="我が最も嫌悪しているのは、自分の尻尾を追い回すことだ…　以前までこの言葉はもっと比喩的だったのだがな…",shape=box,color=blue];
		j794814579 -> j2009285683;
		j794814579 -> j3806147492;
		j794814579 -> j1165474801;
	j2119183744 [label="まず、この会話を続ける前に、我の理解が正しいか確認する。貴様たちは、「無関心のモノ」がAlbrechtの過ちから生まれた、「Voidから来た不可解な大いなる存在」と信じているのだな？",shape=box,color=blue];
		j2119183744 -> j3563578161;
	j4294915153 [label="ここにいる狂人ども全員、この「壁の中のモノ」が文字通りの、笑止千万な神だと確信している。本物の神だと。あの二人の狂信者でさえもな！",shape=box,color=blue];
		j4294915153 -> j3175493576;
		j4294915153 -> j382132879;
		j4294915153 -> j4265047132;
	j2009285683 [label="説得できなかった。ごめん。",shape=box,color=red];
		j2009285683 -> j4183536546;
	j3806147492 [label="説得できた。",shape=box,color=red];
		j3806147492 -> j162398780;
	j1165474801 [label="どちらにも落ち着くことはなかった。",shape=box,color=red];
		j1165474801 -> j2837351985;
	j3563578161 [label="自らの尻尾を追い回す前に（この言葉も以前までもっと比喩的だったのだがな）、質問を言い換えよう。",shape=box,color=blue];
		j3563578161 -> j1124678180;
	j3175493576 [label="実在しないと思っている？",shape=box,color=red];
		j3175493576 -> j3263453856;
	j382132879 [label="神じゃないなら、一体何なんだ？",shape=box,color=red];
		j382132879 -> j3092600932;
	j4265047132 [label="Roatheは信じていないって？",shape=box,color=red];
		j4265047132 -> j620972962;
	j4183536546 [label="Boolean RoatheMITWSkip is now true.",color=orange];
		j4183536546 -> j3845165189;
	j162398780 [label="Boolean RoatheMITWSkip is now true.",color=orange];
		j162398780 -> j2570053860;
	j2837351985 [label="そうか！　ならすぐ取り掛からないとな。",shape=box,color=blue];
		j2837351985 -> j2453388802;
	j1124678180 [label="貴様はその「無関心のモノ」がAlbrechtが関わるまで存在していたと思うか？　それともVoidに触れたことで創造されたと？",shape=box,color=blue];
		j1124678180 -> j4058712770;
		j1124678180 -> j964381826;
		j1124678180 -> j1161501712;
		j1124678180 -> j2210271543;
	j3263453856 [label="そうは言っていない。勝手な解釈は慎め、儚き簒奪者よ。無関心のモノが「実在」しないとは言っていない。神ではないと言っているのだ。",shape=box,color=blue];
		j3263453856 -> j2674126175;
		j3263453856 -> j3742454517;
	j3092600932 [label="貴様がよく理解しているはずの言葉で、この偽りの神性を暴露することができる：",shape=box,color=blue];
		j3092600932 -> j292493671;
	j620972962 [label="信じるわけなかろう！　まず、神も神々も存在などしない。なんと馬鹿げた概念だ。そしてあのAlbrechtがVoidから神を解き放ったと？　ますます笑える！",shape=box,color=blue];
		j620972962 -> j3972729094;
	j3845165189 [label="Boolean RoatheMITW5Real is now true.",color=orange];
		j3845165189 -> j3002445126;
	j2570053860 [label="Boolean RoatheMITW5Fake is now true.",color=orange];
		j2570053860 -> j3000994180;
	j2453388802 [label="Boolean RoatheMITW1 is now true.",color=orange];
		j2453388802 -> j704808857;
	j4058712770 [label="分からないし、Roatheも分からないはずだ。",shape=box,color=red];
		j4058712770 -> j571751156;
	j964381826 [label="多分Albrechtが接触する前から存在していたんだろう。概念の具体化で形を与えられただけで。",shape=box,color=red];
		j964381826 -> j2522879320;
	j1161501712 [label="正直…　分からない。",shape=box,color=red];
		j1161501712 -> j4266073663;
	j2210271543 [label="EntratiがVoidの邪神をでっち上げたって？",shape=box,color=red];
		j2210271543 -> j644266248;
	j2674126175 [label="あれは危険で強力な存在だ。",shape=box,color=red];
		j2674126175 -> j1747658579;
	j3742454517 [label="じゃあ何だって言うんだ？",shape=box,color=red];
		j3742454517 -> j3092600932;
	j292493671 [label="「概念の具体化」。",shape=box,color=blue];
		j292493671 -> j3426834128;
		j292493671 -> j2741946331;
		j292493671 -> j3666130199;
	j3972729094 [label="Voidには何もない。空虚。だからVoidなのだ！",shape=box,color=blue];
		j3972729094 -> j4016989310;
		j3972729094 -> j893062361;
	j3002445126 [label="+10 Chemistry",color=orange];
		j3002445126 -> j4164409060;
	j3000994180 [label="+20 Chemistry",color=orange];
		j3000994180 -> j145872439;
	j704808857 [label="だが、この会話を続ける前に、我の理解が正しいか確認する。貴様たちは、「無関心のモノ」がAlbrechtの過ちから生まれた、「Voidから来た不可解な大いなる存在」と信じているのだな？",shape=box,color=blue];
		j704808857 -> j3563578161;
	j571751156 [label="分かるとも！　何が起きているかは明白だ。貴様らは窓からの音を、風に揺れる木の枝とも知らずに獣の爪と勘違いしている。実に滑稽だ。",shape=box,color=blue];
		j571751156 -> j688061627;
	j2522879320 [label="貴様もか。期待外れだな。何が起きているかは明白だ。貴様らは窓からの音を、風に揺れる木の枝とも知らずに獣の爪と勘違いしている。実に滑稽だ。",shape=box,color=blue];
		j2522879320 -> j688061627;
	j4266073663 [label="何が起きているかは明白だ。貴様らは窓からの音を、風に揺れる木の枝とも知らずに獣の爪と勘違いしている。実に滑稽だ。",shape=box,color=blue];
		j4266073663 -> j688061627;
	j644266248 [label="そうだ！　明白なことなのだ。貴様らは窓からの音を、風に揺れる木の枝とも知らずに獣の爪と勘違いしている。実に滑稽だ。",shape=box,color=blue];
		j644266248 -> j688061627;
	j1747658579 [label="それを否定した覚えもないが？　どうやら貴様ら全員、この件で集団ヒステリーに陥っているようだな。",shape=box,color=blue];
		j1747658579 -> j283247886;
		j1747658579 -> j735413817;
	j3426834128 [label="Voidと、そこから生み出されるものは危険で強力だ。自分はそれを痛感している。でも限度がある。それほどのものを具現化できると思うか？　言語や、Void旅行を可能にする指を作れると？",shape=box,color=red];
		j3426834128 -> j1824264814;
	j2741946331 [label="確かに…　無関心のモノがただの怪奇物語と信じることは魅力的だ。でも自分はそれを見た。「面と向かって」だ。あれが自分たちの頭から生まれたとは信じられない。",shape=box,color=red];
		j2741946331 -> j4175813644;
	j3666130199 [label="「概念の具体化」と壁の中のモノの力は別物だ。Entratiがそれを顕現して、解き放ったとしても、Entratiが創造したものとは思えない。",shape=box,color=red];
		j3666130199 -> j588956302;
	j4016989310 [label="それは…",shape=box,color=red];
		j4016989310 -> j3569358048;
	j893062361 [label="それは違う。Voidから出現したものを見てきた。天使。歌う亡霊。",shape=box,color=red];
		j893062361 -> j3569358048;
	j4164409060 [label="貴様が考えを改めなかったのは残念だが、正直に物申すその態度は評価しよう。時間を無駄にせずに済んだ。他の話題で満喫するとしよう。",shape=box,color=blue];
		j4164409060 -> j3551180727;
	j145872439 [label="素晴らしい。過去の我が説得力に長けていたとは、喜ばしいことだ。貴様が我を「黙らせる」ために嘘をついていない限りな。だが、今は信じるしかないようだ。",shape=box,color=blue];
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	j688061627 [label="だが今は、Voidの影響により、貴様らはそれに過度の恐怖と力を餌付け、雪だるま式にアレを…　壁の中のモノを作り上げたのだ。",shape=box,color=blue];
		j688061627 -> j2406992201;
	j283247886 [label="何が言いたい？",shape=box,color=red];
		j283247886 -> j2488536465;
	j735413817 [label="何で自分が非難されないといけない？　解き放ったのはAlbrechtだ。",shape=box,color=red];
		j735413817 -> j4222630951;
	j1824264814 [label="人類は、自らを苦しめる方法を編み出すのに長けていて、創造力も豊ではないか。あの狂信者たちの時代では想像もできなかったであろう数多の苦しみを貴様は目の当たりにしてきたはずだ。",shape=box,color=blue];
		j1824264814 -> j3220115838;
	j4175813644 [label="そこまで真実に近づいて、軽々しく否定してしまうのだな。心の創造物だと信じるのは「魅力的」だと思うのは、それを否定する方が楽だからか？　違うな、神と対峙するよりも、自身の創造物と対峙する方がはるかに危険なのだ。",shape=box,color=blue];
		j4175813644 -> j56724536;
	j588956302 [label="貴様の謙虚さは称賛するが、人間の創造力、特に新たな苦しみを生み出すため人類がどれだけ費やしてきたか、その理解の狭さに失望している。貴様は自らの世界をゼロから創造した張本人ではないのか？",shape=box,color=blue];
		j588956302 -> j2516332268;
	j3569358048 [label="Voidから現れるのはVoidに置き去り、そこから戻ってきたものだ。Voidは物質とエネルギーを変換できるが、創造することはできない。",shape=box,color=blue];
		j3569358048 -> j4157656432;
	j3551180727 [label="概念の具体化の説明や議題を何度もするのは骨が折れる。",shape=box,color=blue];
		j3551180727 -> j856868487;
	j1608263803 [label="いずれにせよ、概念の具体化について繰り返し議論するより、他に愉快と感じることを探そうではないか。",shape=box,color=blue];
		j1608263803 -> j2631647377;
	j2406992201 [label="この馬鹿げた状況の元凶はAlbrechtで間違いないが、火に薪をくべて獄炎に変えたのは貴様らだ。無関心のモノは存在していなかった。それが今こうして顕現した。",shape=box,color=blue];
		j2406992201 -> j1520611294;
	j2488536465 [label="至って単純だ。確かに、自身の傲慢さが不気味に笑う破壊神として投影されたのはAlbrechtが初かもしれない。",shape=box,color=blue];
		j2488536465 -> j2107172350;
	j4222630951 [label="確かに、自身の傲慢さが不気味に笑う破壊神として投影されたのはAlbrechtが初かもしれない。",shape=box,color=blue];
		j4222630951 -> j2107172350;
	j3220115838 [label="+5 Chemistry",color=orange];
		j3220115838 -> j3611893443;
	j56724536 [label="心の外の敵は理解できる。操れる。倒せる。場合によっては交渉さえできる。彼らには利用できる弱点がある。しかし、内なる敵はどうだ？　それも自身で作り出した敵は？　それははるかに陰険だ。",shape=box,color=blue];
		j56724536 -> j1819557125;
	j2516332268 [label="あの狂信者たちの時代では想像もできなかったであろう数多の苦しみを貴様は目の当たりにしてきたはずだ。",shape=box,color=blue];
		j2516332268 -> j3220115838;
	j4157656432 [label="考えてみろ、漂流者。お前の言う「Void天使」、亡霊だが、Voidに失われた者たちが基ではないのか？",shape=box,color=blue];
		j4157656432 -> j436829458;
	j856868487 [label="だがそれだと狂信者どもに説教される時間が増えてしまうな…　うーむ。どうしたものか。",shape=box,color=blue];
		j856868487 -> "Chat ends.";
	j2631647377 [label="我としても第二ラウンドはごめんだ。",shape=box,color=blue];
		j2631647377 -> j856868487;
	j1520611294 [label="その非は貴様らにあるのだ。",shape=box,color=blue];
		j1520611294 -> j635522303;
		j1520611294 -> j3886340455;
		j1520611294 -> j2918724806;
	j2107172350 [label="だが、このクソみたいな概念をフンコロガシのようにここまで肥大化させたお前たちにも非があると言っているのだ！",shape=box,color=blue];
		j2107172350 -> j3716800407;
	j3611893443 [label="種として我々は、自らを破壊する方法を編み出し恐怖心を煽る能力に長けているのだ。",shape=box,color=blue];
		j3611893443 -> j2319999891;
	j1819557125 [label="+5 Chemistry",color=orange];
		j1819557125 -> j3620744265;
	j436829458 [label="親鳥が雛に餌を吐き出すように、Voidに入ったエネルギーを排出しているだけだ。",shape=box,color=blue];
		j436829458 -> j3716800407;
	j635522303 [label="その規模のものは創造できない。言っただろ、概念の具体化には限度がある。",shape=box,color=red];
		j635522303 -> j2545167982;
	j3886340455 [label="自分たちを責めないでほしい。それが引き起こした被害は自分たちのせいじゃない。",shape=box,color=red];
		j3886340455 -> j4274682312;
	j2918724806 [label="なぜそうなるのか道理を説明してほしい。概念の具体化で創造されたものの多くはVoidから出られない。少なくとも長くは。",shape=box,color=red];
		j2918724806 -> j2357460984;
	j3716800407 [label="よりわかりやすく説明してやろう。貴様がよく理解しているはずの言葉で、この偽りの神性を暴露することができる：",shape=box,color=blue];
		j3716800407 -> j292493671;
	j2319999891 [label="Boolean RoatheMITW1 is now true.",color=orange];
		j2319999891 -> j3563578161;
	j3620744265 [label="何故なら、内なる悪魔は戦うか、受け入れるしかないからだ。そして人類は…　それには勝てない、であろう？",shape=box,color=blue];
		j3620744265 -> j2319999891;
	j2545167982 [label="別次元を造っておきながらよく言えるな。以前みたいにもう少し想像力を働かせろ、漂流者。",shape=box,color=blue];
		j2545167982 -> j2357460984;
	j4274682312 [label="叱責などしていない！　貴様が舞台に上がる前から、この陰謀は練られていたのだ。そしてAlbrechtがそれを見届けた。",shape=box,color=blue];
		j4274682312 -> j1953933545;
	j2357460984 [label="概念の具体化の原理はこうだ：Voidに接触する、あるいはVoidに近づくことで、強い感情や思考が実体を持つようになる。知っていることだろう。",shape=box,color=blue];
		j2357460984 -> j1264461519;
		j2357460984 -> j1786882739;
		j2357460984 -> j221247095;
	j1953933545 [label="奴は自身の現身を見て恐怖した。そこから全てを燃やし尽くす炎の火種が生まれた。そして貴様らそこに薪を投げ続けた。",shape=box,color=blue];
		j1953933545 -> j2357460984;
	j1264461519 [label="デュヴィリみたいに。Zarimanを通じて世界と繋がっている。",shape=box,color=red];
		j1264461519 -> j1171523019;
	j1786882739 [label="Zariman、ホールドファスト、Voidの天使みたいに。あの船はVoidで満ちている。",shape=box,color=red];
		j1786882739 -> j1171523019;
	j221247095 [label="うん。で？",shape=box,color=red];
		j221247095 -> j3712679312;
	j1171523019 [label="その通り。Voidがあるところに、概念の具体化ありだ。そこに限定される。",shape=box,color=blue];
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		j1171523019 -> j1300909813;
	j3712679312 [label="Voidがあるところに、概念の具体化ありだ。そこに限定される。",shape=box,color=blue];
		j3712679312 -> j1540714346;
		j3712679312 -> j1300909813;
	j1540714346 [label="でも1999年の世界にも渡っている。Albrechtと、自分をどこまでも追っている。",shape=box,color=red];
		j1540714346 -> j3528775193;
	j1300909813 [label="待って…",shape=box,color=red];
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	j3528775193 [label="あの忌々しい指だ。Tauに到達するため、我々は一心不乱にあの指を取り、オロキンはそれの複製に成功した、そうであろう？",shape=box,color=blue];
		j3528775193 -> j1555201387;
	j528628716 [label="見えてきたようだな。そう、あの忌々しい指だ。Tauに到達するため、我々は一心不乱にあの指を取り、オロキンはそれの複製に成功した、そうであろう？",shape=box,color=blue];
		j528628716 -> j1555201387;
	j1555201387 [label="Voidのひとかけらが、宇宙全体に…　塹壕とトンネル網が張り巡らされ、あの怪物が思いのままに現れる。だが、それ以上に…",shape=box,color=blue];
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	j1240472946 [label="テンノの存在がある。貴様もだ。Voidに触れた存在たち。そして貴様ら全員がアレに恐怖していて、影に潜んでいるのだ。",shape=box,color=blue];
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	j406788976 [label="多分これはある程度接触した全員に値する。Albrechtを含め。サンクタムにいる執事も、カビアも、我も、狂信者たちもだ。きりがない。",shape=box,color=blue];
		j406788976 -> j685609207;
		j406788976 -> j1898412230;
	j685609207 [label="つまり、Voidに十分さらされた人たち、それとアレに供給する「バッテリー」的存在が、壁の中のモノにとっての窓口になっていると？",shape=box,color=red];
		j685609207 -> j3725819201;
	j1898412230 [label="じゃあどうやってRusalkaに入り込んだんだ？",shape=box,color=red];
		j1898412230 -> j57406260;
	j3725819201 [label="まさしく。",shape=box,color=blue];
		j3725819201 -> j372486893;
	j57406260 [label="誰のことだ？",shape=box,color=blue];
		j57406260 -> j1967832157;
		j57406260 -> j2930150792;
	j372486893 [label="だからこそ自身の顔がない、そうだろう？　苦しめているものに、苦しめているものの姿しか映せんのだ。",shape=box,color=blue];
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	j1967832157 [label="Major Neci Rusalka。彼女は1999年のホルバニアで、スカルドラ軍の指揮官だった。",shape=box,color=red];
		j1967832157 -> j3069746180;
	j2930150792 [label="まず言っておくけど、二人は絶対会わせないから。",shape=box,color=red];
		j2930150792 -> j2326636315;
	j4101727980 [label="実際、自身を大きな存在と見せたい時は建築物の姿にしかなれないようだ。壮大さや神聖さを必死に見せようとして。",shape=box,color=blue];
		j4101727980 -> j2538297575;
		j4101727980 -> j641366405;
	j3069746180 [label="彼女は無関心のモノに憑依されていた。もしかしたら今も。心を共有して、人形のように操っている。もしかしたら彼女が受け入れたのかもしれないけど、どっちかはわからない。彼女が肉体の制御を取り戻しているかさえわからない。",shape=box,color=red];
		j3069746180 -> j3171840860;
	j2326636315 [label="なんとつまらん。だが、その女と…　無関心のモノがどう関係しておるのだ？",shape=box,color=blue];
		j2326636315 -> j3069746180;
	j2538297575 [label="自身の顔がないから…　接触した人の顔を被っていると？",shape=box,color=red];
		j2538297575 -> j1984019431;
	j641366405 [label="壁の中のモノは人間の素質を知りたくて自分たちの顔を被っていると思う。あまりにも「大きい」存在だから。",shape=box,color=red];
		j641366405 -> j1463802018;
	j3171840860 [label="Neciとやらは実に魅力的な人物のようだ。本当に。だが今は関係ない。無関心のモノが彼女の心を支配していると？　貴様の過去への旅の時に起きたと？",shape=box,color=blue];
		j3171840860 -> j4161536981;
	j1984019431 [label="大馬鹿者。創造したものを模倣しているからだ。全なる存在ではない。与えられた恐怖や不安、苦しみを寄せ集めて造られた玩具に過ぎん。",shape=box,color=blue];
		j1984019431 -> j3668055584;
	j1463802018 [label="大馬鹿者。創造したものを模倣しているだけだ。全なる存在ではない。与えられた恐怖や不安、苦しみを寄せ集めて造られた玩具に過ぎん。",shape=box,color=blue];
		j1463802018 -> j3668055584;
	j4161536981 [label="フム、我々が知るVoidが真実ならば、2つの可能性がある。1つは、彼女が1999年の世界で、自らの意志である種のVoidに触れた（考え難いが、ありえなくはない）。もう1つは…",shape=box,color=blue];
		j4161536981 -> j69073078;
	j3668055584 [label="どうやら、今日は進展しそうにないな。まあいい、貴様は強制されたプロパガンダに深く囚われているのだ。認めたくないが、Albrechtはカルト指導者としての才があるようだ。",shape=box,color=blue];
		j3668055584 -> j1883536369;
	j69073078 [label="またしてもAlbrechtの干渉があった。",shape=box,color=blue];
		j69073078 -> j1950732599;
		j69073078 -> j2785939330;
		j69073078 -> j54199515;
	j1883536369 [label="+10 Chemistry",color=orange];
		j1883536369 -> j3905160948;
	j1950732599 [label="AlbrechtがNeciを意図的に無関心のモノの人形にしたって？",shape=box,color=red];
		j1950732599 -> j3425550134;
	j2785939330 [label="どちらでもない可能性だってある。憶測にすぎない。全部嘘の可能だって。",shape=box,color=red];
		j2785939330 -> j150066468;
	j54199515 [label="Albrechtが1999年でVoidへの道を開けて、アレを意図的に侵入させたなら…　ダイモスの心臓もなしにあの時代でWARFRAMEを使えたことも納得できる…　Roatheが送られた時代でも…",shape=box,color=red];
		j54199515 -> j1751651688;
	j3905160948 [label="Boolean RoatheMITW2 is now true.",color=orange];
		j3905160948 -> j1718628546;
	j3425550134 [label="我はただ茶葉占いのように、見えるものを呼んでいるだけだ、簒奪者。AlbrechtがホルバニアにVoidの穴をこじ開け、無関心のモノを誘い込み、都合のいい身体を与えたなど…　我がそうほのめかしていると？",shape=box,color=blue];
		j3425550134 -> j3004069171;
	j150066468 [label="もちろんだ！　我はただ茶葉占いのように、見えるものを呼んでいるだけだ、簒奪者。AlbrechtがホルバニアにVoidの穴をこじ開け、無関心のモノを誘い込み、都合のいい身体を与えたなど…　我がそうほのめかしていると？",shape=box,color=blue];
		j150066468 -> j3004069171;
	j1751651688 [label="ほら見ろ。科学者を信用してはならん。目的のために、奴らは何でもする。だが確かに、我はただ茶葉占いのように、見えるものを呼んでいるだけだ、簒奪者。全て仮説に過ぎない。",shape=box,color=blue];
		j1751651688 -> j2237182350;
	j1718628546 [label="考えるきっかけさえ与えればそれで良い。もう行かねば。",shape=box,color=blue];
		j1718628546 -> "Chat ends.";
	j3004069171 [label="戦術家として、戦略に長けた人間として、これだけは言える…",shape=box,color=blue];
		j3004069171 -> j3630882291;
	j2237182350 [label="AlbrechtがホルバニアにVoidの穴をこじ開け、無関心のモノを誘い込み、都合のいい身体を与えたなど…　我がそうほのめかしていると？　戦術家として、戦略に長けた人間として、これだけは言える…",shape=box,color=blue];
		j2237182350 -> j3630882291;
	j3630882291 [label="顔もなく、時代、場所問わず現れ、姿形変えられる敵を倒すための第一歩が何かわかるか？　選択肢をできるだけ絞り込むことだ…",shape=box,color=blue];
		j3630882291 -> j3607728126;
	j3607728126 [label="+20 Chemistry",color=orange];
		j3607728126 -> j1725909767;
	j1725909767 [label="そして定めた選択肢が、血を流し殺せることを確定させる。",shape=box,color=blue];
		j1725909767 -> j3920425999;
	j3920425999 [label="Boolean RoatheMITW2Neci is now true.",color=orange];
		j3920425999 -> j4259599620;
	j4259599620 [label="考えておくといい。続きはまた今度だ。",shape=box,color=blue];
		j4259599620 -> "Chat ends.";
}