digraph {
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	"RoatheRank3Convo1 begins." [color=orange];
		"RoatheRank3Convo1 begins." -> j730955756;
	j730955756 [label="Lyonは話してくれたか？　それともまだよそよそしいか？　押してダメなら引いた方がいいかもしれんな。",shape=box,color=blue];
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	j291157838 [label="Lyonと仲が悪いの？",shape=box,color=red];
		j291157838 -> j4230671494;
	j2818126495 [label="RoatheがMarieとLyonに優しく接すれば、同じく優しく接してもらえるんじゃないかな。",shape=box,color=red];
		j2818126495 -> j2303710135;
	j738393015 [label="[閉じる]",shape=box,color=red];
		j738393015 -> "Chat ends.";
	j4230671494 [label="奴らが我のことを理解しようと努めるのなら、良くしてやってもいいだろう。我は我だ。何世紀も。今さら奴らが懇願してきても、我はそう簡単に変わらん。",shape=box,color=blue];
		j4230671494 -> j3060654953;
	j2303710135 [label="何故我が奴らの優しさを求めるのだ、簒奪者よ？　我は我だ。何世紀も。今さら奴らが懇願してきても、我はそう簡単に変わらん。",shape=box,color=blue];
		j2303710135 -> j3060654953;
	"Chat ends." [color=orange];
	j3060654953 [label="Evaluate expressions on HellStory counter",color=orange];
		j3060654953 -> j3558591471 [label="x >= 21",color=purple];
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	j3558591471 [label="我はその血清を自ら受け取った。それでもあの恩知らずな二人に責められる筋合いはない。  ",shape=box,color=blue];
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	j2027663550 [label="我がこんな風になったのはAlbrechtのせいだ。我が奴らとここに閉じ込められたのは奴のせいで、我のせいではない。この忌まわしい状況に我は一切関わっていない！",shape=box,color=blue];
		j2027663550 -> j2278382386;
	j2278382386 [label="難癖をつけたいのなら、奴らの大切な「カーディナル」に泣きつけばよい。我の知ったことか。",shape=box,color=blue];
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	j2199691046 [label="最善策じゃないとしても、彼らは良心的だと思う。",shape=box,color=red];
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	j1566301658 [label="自分のしたことに対して許しをもらうべきだと思わない？",shape=box,color=red];
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	j1007003164 [label="彼らはただRoatheの役に立ちたいんだ。",shape=box,color=red];
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	j2279907905 [label="Add -1 to Thermostat counter",color=orange];
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	j1496448869 [label="Add 1 to Thermostat counter",color=orange];
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	j3871971746 [label="「役に立ちたい」だと。奴らが「役立ちたい」とすることが全く「役立たない」とは全く滑稽だ。",shape=box,color=blue];
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	j4217678644 [label="そう、それこそが悲劇なのだ。奴らは本当に「最善策」を講じようとしておる。",shape=box,color=blue];
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	j3471293189 [label="許しをもらうだと？　貴様から？　奴らから？　執事から？　Albrechtから？　それとも「神々」から？",shape=box,color=blue];
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		j3471293189 -> j2692193813;
	j3901158966 [label="我のワインを劇薬とでも交換した方がよっぽど「役立つ」ぞ、簒奪者。",shape=box,color=blue];
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	j162535751 [label="貴様はどう考える？　我に「大いなる贖罪」や「聖なる赦し」が必要だと思うか？",shape=box,color=blue];
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	j2334314301 [label="その誰でもない。",shape=box,color=red];
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	j1051673976 [label="Roatherはオロキンだ。戦争においても、そして社会の根本原理においても、暴虐を極めてきた。償わなければならないことはたくさんある。",shape=box,color=red];
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	j2692193813 [label="人生において、ひどいことをしたって認識はないのか？",shape=box,color=red];
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	j501666007 [label="よっぽど効率的だ。",shape=box,color=blue];
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	j937239071 [label="Evaluate expressions",color=orange];
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	j59988198 [label="ほう？　言ってみろ。",shape=box,color=blue];
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	j296096916 [label="オロキン社会について謝罪などしない。我はオロキンの創造主ではなく、ただの住人だ。犯罪組織に生まれただけの者を責めるつもりか？　傲慢な独善性に酔って、残りの何十億の奴らをも非難するというのか？　そしてもう一つの点においては…",shape=box,color=blue];
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	j578421319 [label="だったら何だ？　今さら変えられないことに対して罪悪感を抱くなど無駄だ。",shape=box,color=blue];
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	j3598697186 [label="だが確かに、二人のうちなら司祭の方がまだマシだ。Lyronは理性に耳を傾ける。もしかしたら、無関心のモノが真の神ではないという事実をいつか受け入れるかもしれん。",shape=box,color=blue];
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	j518874994 [label="人々に害を与える行為は反省されるべきだし、是正する方法を探るべきだ。でも、あの二人のやり方が正しいとも思えない。",shape=box,color=red];
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	j2812120884 [label="結局のところ、自分以外の誰かを許す必要はないと思う。自分の行為に満足できるなら、それでいい。",shape=box,color=red];
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	j3998953161 [label="Roatheは、オロキンにとっての常識の中で生きてきた。Roatheにとって「間違っている」ことをした訳じゃないんだ。許されるとまでは思わないけど、理解はできる。",shape=box,color=red];
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	j55954028 [label="Roatheはオロキンを下剋上しようと計画してた。オロキンの腐敗を知り、正そうとしていた。",shape=box,color=red];
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	j146630185 [label="Roathe自身。",shape=box,color=red];
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	j1312951568 [label="Roatherが裏切ろうとした、オロキンたち。",shape=box,color=red];
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	j1283283470 [label="Roatheが虐殺したセンティエントたち。",shape=box,color=red];
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	j2746250118 [label="それが戦争というものだ。戦争の本質は敵の大量虐殺だ。貴様は自分が倒したグリニアや「コーパス」のために嘆いたりするのか？",shape=box,color=blue];
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	j1490539259 [label="他人からの許しは大切だ。",shape=box,color=red];
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	j2219169771 [label="自分の行動を変えることはできる。",shape=box,color=red];
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	j3658972258 [label="実際、宗教の本質についてLyonを説得できるかもしれぬ。空想的で血みどろの幻覚を見ながらも、理性と論理性も持ち合わせた男。実に稀有な存在だ。",shape=box,color=blue];
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	j3387503857 [label="ほう。貴様が反対しているのは、行動ではなく方法論ということか。嘆かわしい。先ほどの評価は撤回する。",shape=box,color=blue];
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	j4118320228 [label="Boolean RoatheVillainSelf is now true.",color=orange];
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	j3962801748 [label="だから、Roatheの意図に合わせて変えたかったとしても、とにかく変えなければならないって解ってた。",shape=box,color=red];
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	j959970570 [label="Check boolean RoatheKnowsReset2",color=orange];
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	j1021439655 [label="しない。でも、センティエントは別だ。",shape=box,color=red];
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	j3975453398 [label="する。",shape=box,color=red];
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	j1061828901 [label="自分が奪ってきた命にどう感じているかは、自分が抱える問題だ。今はRoatheの話をしている。",shape=box,color=red];
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	j4037414420 [label="そうすればしつこいハエどもが放っておくと？　我が異端者にならないと？　社会ののけ者にならないと？",shape=box,color=blue];
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	j551381237 [label="確かに、過去の過ちから学ぶことは重要だ。だからといって「失敗」を理解するために「罪悪感」を感じる必要はない。",shape=box,color=blue];
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	j1206102966 [label="Lyonは彼自身の問題に十分取り組んでいる、そう思わない？",shape=box,color=red];
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	j1168601744 [label="え？　何を説得するって？",shape=box,color=red];
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	j1262511265 [label="環境が違ったんだ。今では残酷で恐ろしいと感じられるものでさえ、世界の構造の一部として捉えながら、Roatheは育ってきたんだ。",shape=box,color=red];
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	j493866233 [label="それでも、悲劇は悲劇、恐怖は恐怖。Roatheがしたこと全てが許される訳じゃない。でも、Roatheは努力していた。",shape=box,color=red];
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	j1775478672 [label="Roatheは戦争に身を投じ、不適合者たちの社会を生き抜いて、同時にすべてを転覆させようとも計画していた。なのに、悪魔呼ばわりされるなんて。個人的な見解だけど、不公平だと思う。",shape=box,color=red];
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	j975815761 [label="逃げたから。",shape=box,color=red];
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	j1943626876 [label="失敗したから。",shape=box,color=red];
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	j2561719684 [label="オロキン帝国について謝罪もしない。我は創始者ではなく、ただの住民に過ぎぬのだ。滅亡した理由も我にはない。その運命は定められていた。",shape=box,color=blue];
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	j1120643113 [label="それぞれの状況にはそれぞれの事情があるのだ、簒奪者よ。常に文脈が重要なのだ。貴様は、単に後付けの知識で「古の大戦」を俯瞰しているに過ぎん。",shape=box,color=blue];
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	j2749086666 [label="なら貴様は哀れな存在だ、簒奪者よ。課せられた使命を受け入れるか、引退して農業でも始めるといい。",shape=box,color=blue];
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	j4134237513 [label="うむ。我が貴様の神経を逆なでしたと、こんなに素直に認めるとは面白い。本当に可笑しいことだ。会話をかわすのがなんと下手なことよ。",shape=box,color=blue];
		j4134237513 -> j2523010343;
	j1345586219 [label="我をよく見ろ。我が何者かを見ろ。帝国から追放されたオロキンなのだ。",shape=box,color=blue];
		j1345586219 -> j2123730419;
	j1595370761 [label="結局のところ、許しの意義とは何だ？　一体誰から許しを得たいのだ？ 　他人から？ 　社会でのけ者にならないようにか？",shape=box,color=blue];
		j1595370761 -> j1345586219;
	j3560943123 [label="それぞまさしく我が助けようとしていることだ！　我はただ、無関心のモノに関してAlbrechtが奴に伝えたことに対する不安を少しでも和らげようとしているだけだ。",shape=box,color=blue];
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	j3970013671 [label="あの五月蝿い小バエがなんと言おうと、害することは何もしていない。我はただ、無関心のモノに関してAlbrechtが奴に伝えたことに対する不安を少しでも和らげようとしているだけだ。",shape=box,color=blue];
		j3970013671 -> j3728233596;
	j3588748333 [label="+10 Chemistry",color=orange];
		j3588748333 -> j2531129221;
	j4125655250 [label="Boolean RoatheVillainOrokin is now true.",color=orange];
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	j206898906 [label="Boolean RoatheVillainShortcut is now true.",color=orange];
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	j2340587127 [label="Boolean RoatheForgivenessShortcut is now true.",color=orange];
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	j2974805235 [label="一つ後悔があるとすれば、オロキンを滅亡させたのが我ではなく、テンノだったことだ。",shape=box,color=blue];
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	j4280407943 [label="過去の人類の行いを未来の知識だけで判断しようとするなら、心が病んでしまうぞ。",shape=box,color=blue];
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	j3017693260 [label="それはそれで残念だがな。貴様の仕事ぶりは見ていて爽快だ。効率的ではないが、華がある。",shape=box,color=blue];
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	j2523010343 [label="だが確かに、幾世紀も誰とも交じわず、絵本の存在にだけ話しかけていれば社交性を磨く機会がないのも当然か。",shape=box,color=blue];
		j2523010343 -> j3546447132;
	j2123730419 [label="我はかつて「Tauの悪魔」だった。そして今、誰から見ても我は「悪魔そのもの」だ。",shape=box,color=blue];
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	j3728233596 [label="Albrechtは奴の「幻覚」はルアからではなく無関心のモノからと主張した。これによって奴は「信仰の危機」に迫られている。",shape=box,color=blue];
		j3728233596 -> j2115759213;
	j2531129221 [label="ニュアンスや繊細さという概念がまだ健在すると知るのは、実に喜ばしい。その通りだ。我は別の時代、別の世代、別の社会の産物なのだ。",shape=box,color=blue];
		j2531129221 -> j4273093819;
	j1764469353 [label="+20 Chemistry",color=orange];
		j1764469353 -> j1631030409;
	j1933300832 [label="+10 Chemistry",color=orange];
		j1933300832 -> "Chat ends.";
	j533316691 [label="Boolean RoatheForgivenessNoGuilt is now true.",color=orange];
		j533316691 -> j1933300832;
	j3646599078 [label="過去は過去と割り切り、前を見るといい。",shape=box,color=blue];
		j3646599078 -> j1669680592;
	j3927358672 [label="貴様のおかげで戦場を「楽しい」と思える。",shape=box,color=blue];
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	j3546447132 [label="あの司祭と練習するといい。どちらも必要であろう。",shape=box,color=blue];
		j3546447132 -> j4081414586;
	j708832703 [label="Albrechtはこの二つ名を釘付けしたのだ。",shape=box,color=blue];
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	j2115759213 [label="だが我は、どちらの「神」も関係ない、「神」など存在しないと説得しようとしている。奴は単に病気なのだ。",shape=box,color=blue];
		j2115759213 -> j2514798411;
		j2115759213 -> j3453429799;
	j4273093819 [label="だが、同胞の残酷さと滑稽さを理解していたことも事実だ。同胞の多くが、我でさえ拒むどん底に陥っていた。",shape=box,color=blue];
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	j1631030409 [label="解ってくれると信じていたぞ、簒奪者よ。遂にだ！　我を認めるものが現れた！　何世紀待ちわびたことか？！",shape=box,color=blue];
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	j1669680592 [label="一つアドバイスしよう。我がしたように、己に対する罪悪感を全て消し去るといい。深く剣を立て、殺すといい。",shape=box,color=blue];
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	j4081414586 [label="+5 Chemistry",color=orange];
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	j2514798411 [label="LyonがRoatheの助けを求めていると思う？",shape=box,color=red];
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	j894418566 [label="罪悪感とは己が大切にしているもの全てを奪い去る、夜の裏切り者にすぎん。それが成すのは害だけだ。",shape=box,color=blue];
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	j1994395725 [label="宗教的な考えで奴を洗脳したほうがマシか？　幻覚を「天啓」と呼んで、実際奴を助けないことが？",shape=box,color=blue];
		j1994395725 -> j2807897387;
	j2256885553 [label="我はLyonの周りのものが奴を洗脳しようとしていることに腹を立てているのだ。それが意図的でなくてもな。「宗教」と「信仰」とは都合のいいものだ。",shape=box,color=blue];
		j2256885553 -> j2807897387;
	j2807897387 [label="これまで記録を我は読破している。あの…　「レッド・ベール」たちは、何世紀も、Harrowに閉じ込めらたテンノを救出しなかった。試そうともしなかった。ただただ枯れさせ、死なせた。",shape=box,color=blue];
		j2807897387 -> j579991585;
	j579991585 [label="何故だ？　理論上の「Voidの神」への対抗手段としてか？",shape=box,color=blue];
		j579991585 -> j3135026405;
		j579991585 -> j856373485;
	j3135026405 [label="Rellの犠牲は無駄だったと？",shape=box,color=red];
		j3135026405 -> j1259663336;
	j856373485 [label="Rellがいたから何世紀もアレを抑えられたんだ。",shape=box,color=red];
		j856373485 -> j3087393193;
	j1259663336 [label="そうは言っていない。確かに奴はナニかから守っていた。だがそれでどれほど事態が悪化したことか？　何世紀にもわたって、奴の恐怖と不安がどれほどアレを煽り立てたことか。",shape=box,color=blue];
		j1259663336 -> j2738126720;
	j3087393193 [label="それか、何世紀もアレを養っていたのは奴なのかもしれん。",shape=box,color=blue];
		j3087393193 -> j2738126720;
	j2738126720 [label="概念の具体化は与えれたものからしか創造できない。Voidも与えられた布からしか概念を織れない。",shape=box,color=blue];
		j2738126720 -> j3521703642;
	j3521703642 [label="あのテンノ一人でどれだけの概念をアレに餌付けしただろうか？　苦悩、痛み、裏切り、悲しみ、孤独…　アレからすれば奴はビュッフェみたいだっただろう。",shape=box,color=blue];
		j3521703642 -> j4143934821;
	j4143934821 [label="それを何千年も、一人で語り続け、虚空へ喋り続けて、麻痺してしまうのは当然だ。それこそ無関心ではないのか？",shape=box,color=blue];
		j4143934821 -> j1635556325;
		j4143934821 -> j3160621365;
	j1635556325 [label="Roatheの言い分は正しいかもしれない。でも…　アレがそうなのか、そうでないのかわからない。",shape=box,color=red];
		j1635556325 -> j1342685518;
	j3160621365 [label="アレはRellに取り憑く前から強大だった。意味もなく自らを犠牲にするとは思えない。",shape=box,color=red];
		j3160621365 -> j3486172285;
	j1342685518 [label="+10 Chemistry",color=orange];
		j1342685518 -> j1892825953;
	j3486172285 [label="子供の悪夢もそうだ。児童にとってそれは世界で最も恐ろしいものだ。大人にとっては、排気口の詰まり程度の不憫と変わりはない。",shape=box,color=blue];
		j3486172285 -> j28031045;
	j1892825953 [label="それでいい。我らが対抗する相手を知らないと認めるだけでいい。それ以上は求めん。",shape=box,color=blue];
		j1892825953 -> j663740250;
	j28031045 [label="我々は、惨めに自身を破壊するためだけに、塵から山を作り出すのだ。",shape=box,color=blue];
		j28031045 -> j2285611622;
	j663740250 [label="それは素晴らしい出発点だ。「わかりません」と素直に言える能力は、誰もが持つべき資質だ。",shape=box,color=blue];
		j663740250 -> j1179274128;
	j2285611622 [label="それが人類の在り方だ。",shape=box,color=blue];
		j2285611622 -> j3208040028;
	j1179274128 [label="我らオロキンが時折にでもそれを実行できていたら、生存していたかもしれんな。",shape=box,color=blue];
		j1179274128 -> j3208040028;
	j3208040028 [label="Boolean RoatheMITW3 is now true.",color=orange];
		j3208040028 -> j1933300832;
}